ましおの生活観

ましおの生活の中のアレコレを書くだけのやつ。

「え」について語ってきた。

おはようございます。

こんにちは。

こんばんは。

下ネタは下品でなく高尚であると考えてるましおです。

 

くだらない遊び、喫茶 あいうえお 第4弾「え」について語ってきました。

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ゲストはピロリ菌。

男2人で「え」について語ろうとしても「エロいこと」しか出てきませんでしたので詳細は正直、書けたもんじゃないです。笑 

 

しかし、帰ってから考えたことがあります。それが「エロは偉大だ。」ということ。

 

 

①エロは活力だ。

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エロい爺さんとか、ほんと元気ですね、馬鹿みたいに。でも、どんだけ元気がなくてもエロは潜在意識として存在する活力であるから自然と湧いてくる素晴らしいパワーだと思います。エロネタは尽きることがない。人間の奥底にある力って言ってしまえは、神秘的にも思えたりしちゃうからすごいよね。

 

②エロ話はボキャブラリーを育てる。

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エロ話は、オブラートに包まないと汚くて卑しく避けたいものになってしまいます。居酒屋で大声でストレートにセクハラするおっさんなんて、ほんと下品です。でも、言葉を変えて言い換えるとすごく素敵に聞こえてしまうものです。

「今夜、どう?」も「明日の朝、おはようって言いたい。」に変えたら下心も少しは薄まりますよね?※人生で一度もそんなこと言ったことないけど。

難しい日本語のボキャブラリーを増やす意味で、下ネタを如何にも高尚な感じで話す遊びは価値があると思います。

 

 

 

 

 

……書いてみたけどあんまり説得力のある結論ではないけど「エロ」は偉大だと思うんだよなぁ。

 

今日はこれくらいで勘弁。

 

ほな(・Д・)ノ